あなたの「適性」と「意志」で、道はつくられます。

目指す場所は、一人ひとり違っていい。

アルカディア・システムズには、全社員に当てはまる画一的なキャリアパスはありません。
「技術を極めたい」「マネジメントをしたい」「特定の分野に関わりたい」。
一人ひとりの志向や適性に合わせ、柔軟にコースを描ける環境があります。

エンジニアとしての基礎確立

初級エンジニア/プログラミング・テスト・オペレーション

入社後はまず、プログラミングやシステムのテスト、システム監視、マニュアルに沿った定型業務といった工程からスタートします。
実際の現場で先輩の指導を受けながら、「システムが動く仕組み」を肌で感じ、基礎的な技術力を身につけていきます。

上流工程へのステップアップ

システムエンジニア/設計・要件定義

経験を積むにつれて、お客様の要望を聞く「要件定義」や、それを形にする「設計」といった上流工程へとステップアップします。
個人の習熟度によっては、新卒1年目から上流工程に抜擢されるケースもあります。

スペシャリスト・マネジメント・独自領域へ

上級エンジニア/特定分野への挑戦

プロジェクトを指揮するマネージャーを目指す道もあれば、特定技術のスペシャリストになる道もあります。

適性に合わせた「場所」選びも

配置転換・キャリアチェンジ

もし配属された現場や技術分野が「自分に合わない」と感じても、諦める必要はありません。
当社では、社員の適性を重視し、柔軟に活躍のフィールドを変更(配置転換)します。